その支援、本当に機能していますか?
外国人雇用が当たり前になった一方で、こんなお悩みをよく耳にします。
・支援の中身がよく分からない
・担当者とほとんど顔を合わせていない
・トラブルが起きてからの後手対応
・毎月の支援費に見合っているのか不安
特に、県外や遠方の登録支援機関に委託している企業様からは、「現場を見ずに進む支援」への違和感の声も少なくありません。
私は、こうした現状に強い違和感を持ってきました。
外国人雇用は、ただ制度を回すものでも、ビジネスとして切り売りするものでもなく、会社と人の未来をつくるものだと考えています。
だからこそ、熊本の企業に限定し、顔が見える距離で、一社一社に向き合う支援を行っています。
任せるだけの支援ではなく、 “自社で回せる外国人雇用”へ。
その実現を、入管法の専門家が伴走します。




